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   <title>日本料理　旬花</title>
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   <title>陰暦　文月（7月）の由来。</title>
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   <published>2010-07-03T12:26:11Z</published>
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   <summary>七月（文月）は、七夕で歌を書いて文を添えることから 「文披月（ふみひらきつき）」...</summary>
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      七月（文月）は、七夕で歌を書いて文を添えることから
「文披月（ふみひらきつき）」からというらしいのです。
物を感じ歌に思いをしたためる・・・・・情緒かあっていいですね。

短冊に歌や字を書き、書道の上達を祈ったそうです。
七夕の行事に因み「文披月（ふみひらきづき）」が転じたとする説が有力とされています。
その他、陰暦七月が稲穂が膨らむ月であるため
「穂含月（ほふみづき）」「含月（ふくみづき）」からの転とする説もあるそうです。
稲穂の膨らみを見る月であるため「穂見月（ほみづき）」からの転とする説もあるそうです。




      
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   <title>７月（文月）です。</title>
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   <published>2010-07-03T00:26:33Z</published>
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   <summary>７月になりました。 九州では大雨で大変そうです。長野はまだ梅雨真っ只中でございま...</summary>
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      ７月になりました。

九州では大雨で大変そうです。長野はまだ梅雨真っ只中でございます。

蒸し暑い毎日ですが、そろそろ真夏日がやってきます。

もうすぐ梅雨も明け、長野はどんどん暑さを増していきます。

善光寺さんは御開帳が終わり1年が経ちました。静かな善光寺さんも良いものです。

来月は、「長野びんづる」や「お盆縁日」があります。　また賑わいます。
　
　
　蒸し暑く、雨模様のお天気が続いておりますが夏風邪などひかれませんようお身体にお気をつけ下さい。

７月になりましたので、「夏・涼」を表現した懐石料理を御用意してお待ちしております。

今月は「飛露喜　特別純米（日本酒・福島）」「磯自慢　純米吟醸（日本酒・静岡）」をお勧めしております。

是非ご賞味下さい。

      
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   <title>7月7日　七夕</title>
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   <published>2010-06-09T11:07:02Z</published>
   <updated>2010-06-23T12:28:00Z</updated>
   
   <summary>七夕(たなばた)は、各地でさまざまなお祭りや行事がおこなわれる夏の風物詩です。 ...</summary>
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      七夕(たなばた)は、各地でさまざまなお祭りや行事がおこなわれる夏の風物詩です。
七夕は桃の節句や端午の節句と並ぶ五節句のひとつです。

　七夕といえば、竹笹の枝に色とりどりに飾られる、願いをこめた短冊が思い浮かびます。また、牽牛と織女が年に一度逢瀬をはたす物語を誰もが知っているでしょう。7月7日には、日本の各地でさまざまなお祭りや行事がおこなわれます。

天の川をはさんできらめく牽牛星・織女星の物語。いまから2000年前にはすでに中国で成立していた伝説だといわれています。機織りに励んだ天上の織女にちなんで、星に技芸の上達を祈る「乞巧奠(きこうでん)」という宮中行事が生まれ、日本へと伝わりました。

こうして7月7日の行事である七夕は、日本では奈良時代に宮中の行事としてとりおこなわれるようになりました。もっとも、乞巧奠の伝来以前の日本にも、7月7日にけがれをはらう行事があったといわれています。古事記に記された、天から降り立つ神のために美しい衣を織る棚機女(たなばたつめ)の伝説も、中国の織女の伝説と重なるものがあったはずです。

江戸時代になると、七夕の行事は民間にも広がります。笹竹に短冊をかざるスタイルもこのころ定着したようです。日本古来の伝承や風習と、中国の行事がうまく混ぜあわさったからこそ、七夕はいまでも日本の各地にさまざまな形で、大切に伝えられているのかもしれません。
 

      
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   <title>陰暦　水無月（６月）の由来</title>
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   <published>2010-06-09T10:57:11Z</published>
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   <summary>水無月（みなづき）とは陰暦の６月の異称です。 ちなみに１０月を神無月（かんなづき...</summary>
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      水無月（みなづき）とは陰暦の６月の異称です。
ちなみに１０月を神無月（かんなづき）と呼びます。

水が無い月とはどういうことかというと、中国文化圏の太陽太陰暦では一月に立春を置くため新暦から１ヶ月ほど遅れるので、梅雨を意味する五月雨（さみだれ）という言葉があります。旧暦の水無月は現在の七月に当たります。その上旬は梅雨で、続く夏も雨が比較的多い季節です。なぜ雨が降るのに水無月なのでしょうか。

実は、「みなづき」の「な」は「無」ではないのです。この「な」は現代日本語の「の」と同じ属格（所有格）を表す後置詞で、「水な月」とはつまり「水の月」、「神な月」とは「神の月」のことなのです。「な」に「無」の字を使うのは単なる当て字だそうです。だから水無月に雨が降るのは当然ということになります。神無月に日本中の神が出雲大社に行ってしまうので神がいなくなり、逆に出雲では神が集まるので「神有月（かみありづき）」と呼ぶというのは、「な」が使われなくなった時代に作られた俗信だそうです。

しかしながら諸説様々です。調べてみるのも楽しいです。


      
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   <title>水無月（６月）です</title>
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   <published>2010-06-09T10:47:43Z</published>
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   <summary>ご挨拶の更新が遅れまして申し訳ございません。 あっという間に６月も半ばでございま...</summary>
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      ご挨拶の更新が遅れまして申し訳ございません。

あっという間に６月も半ばでございます。

ようやく初夏の風が吹いてきたかと思えば、肌寒い日があったりと中々難しい気候です。
今年は例年より遅い梅雨入りです。

空模様も梅雨らしくなってまいりましたが九州地方は大雨だそうです。

梅雨が明けてまいりますと「鱧　はも」や「夏野菜」の季節です

只今夏季の献立作成の真最中です。あれもこれもと浮かんでまいります。

梅雨明けが待ち遠しいですね。
　
暑くなって参りましたが、昼夜の気温に温度差がありますので風邪などひかれませんよ
うお身体にお気をつけ下さい。

６月は、「初夏」を表現した懐石料理を御用意してお待ちしております。

今月は「飛露喜　特別純米　（日本酒・福島県）」「魔王　（麦焼酎・鹿児島）」をお勧めしております。

是非ご賞味下さい。

      
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   <title>陰暦　皐月（5月）の由来</title>
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   <published>2010-05-01T11:32:18Z</published>
   <updated>2010-05-13T10:28:51Z</updated>
   
   <summary>皐月は、現代の暦では６月にあたります。　 「皐月晴れ」とは梅雨の晴れ間をさしてい...</summary>
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      皐月は、現代の暦では６月にあたります。　
「皐月晴れ」とは梅雨の晴れ間をさしているらしいのです。
もっと言うと「五月雨（さみだれ）」は六月の長雨の
梅雨の時期を言っているそうです。

５月は田植えの季節。早苗月から「さつき」というそうです。
田に苗を挿す、だから「さつき」や、耕作を意味する古語「さ」から稲作の月として
「さつき」になったとも。

早苗を植える月「早苗月（さなえづき）」が略され
「さつき」になったとする説もありますが、「早苗」の「さ」も
耕作の「さ」が語源とされています。
漢字「皐」には、「神に捧げる稲」という意味があるため皐月が当てられたと思われます。

植物のサツキは、「五月に咲くツツジ」という意味から
「サツキツツジ」と呼ばれるようになり略され「サツキ」となった説もあるそうです。


      
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   <title>皐月（5月）です。</title>
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   <published>2010-05-01T11:18:51Z</published>
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   <summary>５月は新緑の季節です。 そろそろ初夏の風が吹いてくるかと思えば夏日を記録する日が...</summary>
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      ５月は新緑の季節です。

そろそろ初夏の風が吹いてくるかと思えば夏日を記録する日があるほど温かくなり、また寒い日が来る・・・　体調の維持に気を使います。

　ぱてぃお大門では５月１日から５日まで「善光寺花回廊」の花のイベントやアートの展示が行われています。

是非、お出掛け下さい。お天気も良さそうです。

　
　温かくなり涼しくなりの毎日ですが、風邪などひかれませんよう体調管理にお気を付け下さい。

今月は「飛露喜　特別純米　（日本酒・福島県）」「森伊蔵　（芋焼酎・鹿児島県）」をお勧めしております。

是非ご賞味下さい



      
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   <title>端午の節句</title>
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   <published>2010-04-07T00:24:44Z</published>
   <updated>2010-04-04T04:18:09Z</updated>
   
   <summary>端午(たんご)の節句は、奈良時代から続く古い行事です。 端午というのは、もとは月...</summary>
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      端午(たんご)の節句は、奈良時代から続く古い行事です。
端午というのは、もとは月の端(はじめ)の午(うま)の日という意味で、5月に限ったものではありませんでした。しかし、午(ご)と五(ご)の音が同じなので、毎月5日を指すようになり、やがて5月5日のことになったとも伝えられます。
　そのころの日本では季節の変わり目である端午の日に、病気や災厄をさけるための行事がおこなわれていました。古く中国では、この日に薬草摘みをしたり、蘭を入れた湯を浴びたり、菖蒲を浸した酒を飲んだりという風習があったことから、日本の宮廷でもさまざまな行事が催されました。厄よけの菖蒲をかざり、皇族や臣下の人たちには蓬(よもぎ)などの薬草を配り、また病気や災いをもたらすとされる悪鬼を退治する意味で、馬から弓を射る儀式もおこなわれたようです。

端午が男の子の節句になった訳は？

古来から行われていた宮廷での端午の行事は、江戸時代にはいると、5月5日は徳川幕府の重要な式日に定められ、大名や旗本が、式服で江戸城に参り、将軍にお祝いを奉じるようになりました。また、将軍に男の子が生まれると、表御殿の玄関前に馬印(うましるし)や幟(のぼり)を立てて祝いました。
　時代の変遷のなかで、薬草を摘んで邪気をはらうという端午の行事が、男の子の誕生の祝いへと結びついていったと考えられます。やがてこの風習は武士だけでなく、広く一般の人々にまで広まっていきます。はじめは、玄関前に幟や吹き流しを立てていたものが、やがて厚紙で作った兜や人形、また紙や布に書いた武者絵なども飾るようになっていったのです。さらに江戸時代の中期には、武家の幟に対抗して、町人の間では鯉のぼりが飾られるようになりました。 

      
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   <title>陰暦　卯月（うづき）４月の由来</title>
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   <published>2010-04-03T00:31:36Z</published>
   <updated>2010-04-04T04:31:27Z</updated>
   
   <summary>四月は、「卯の花」＝「卯の木」（ウツギ）が転じて「うづき」になったとの説がありま...</summary>
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      四月は、「卯の花」＝「卯の木」（ウツギ）が転じて「うづき」になったとの説があります。
万葉集の歌では、卯の花、ホトトギスなどは初夏の季語として良く使われます。
歌は季節の先取りをしますから結局は今の春になるそうです。

卯の花（ウツギの花）が咲く季節なので
「卯の花月」の略とする説が有力とされています。
その他の説では、卯月の「う」は「初」「産」を意味する「う」で一年の循環の最初を意味したとする説や、
十二支の四番目が「卯」であることから干支を月に当てはめ、卯月になったとする説があります。



      
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   <title>卯月（４月）です。</title>
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   <published>2010-04-02T23:52:36Z</published>
   <updated>2010-04-04T04:30:32Z</updated>
   
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      ４月になり、花々が蕾をふくらませおります。
長野の４月はまだ肌寒いはずですが、もうすでに春の息吹が感じられます。
暖かな日差しがいよいよ桜の花を開花させます。
お花見は中旬頃がピークでしょうか。善光寺さんの周りにも桜が鮮やかに咲きます。

　昨年は善光寺さんで御開帳が開かれました。７年に一度のお祭りでした。
「回向柱（えこうばしら）」が本堂前に立てられまして回向柱には前立御本尊の右の御手に結ばれた金糸が善の綱となって結ばれ、柱に触れる人々にみ仏のお慈悲を伝えてくださいました。
この「回向柱」を目指して日本中・世界中からお客様がいらしたそうです。

今年は諏訪大社の御柱祭です。さぞ賑わうことと思います。
私も是非行きたいと思っています。

季節の変わり目で寒い日もございます。風邪などひかれませんようお気を付け下さい。


今月は「越乃寒梅　特別純米　（日本酒・新潟県）」「耶馬美人　（焼酎・大分）」をお勧めしております。

是非ご賞味下さい

      
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   <title>旬花の料理</title>
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   <published>2010-04-02T15:42:58Z</published>
   <updated>2010-04-14T05:15:35Z</updated>
   
   <summary>懐石料理は　昼・夜　お受けしております ６３００円〜２１０００円まで各コースがご...</summary>
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      懐石料理は　昼・夜　お受けしております

６３００円〜２１０００円まで各コースがございます
（懐石料理のページを御覧下さい）

料理はコースによって食材や内容や調理方法を変えております
（花のコース　４２００円　はお昼のみのコースでございます）

椿のコースより伊勢海老の具足煮をお付けしております

口取り・煮物椀・向付・焚き合わせ・焼き物・（蒸し物）・食事・水菓子の順にお出しします

冬は暖かいものを、夏は涼しげなものを工夫を凝らしてお作り致します
献立は毎月変更致しますが、その日の仕入れによって変更も致します
内容につきましては、お手数ですが御問い合わせ下さいませ
      
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   <title>懐石料理とは</title>
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   <published>2010-03-17T15:42:31Z</published>
   <updated>2010-03-17T15:42:48Z</updated>
   
   <summary>懐石とは、修行中の禅僧が寒さや空腹をしのぐ目的で温石を懐中に入れたことから由来し...</summary>
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      懐石とは、修行中の禅僧が寒さや空腹をしのぐ目的で温石を懐中に入れたことから由来します。

食事の形式として一汁三菜から、江戸時代には、三菜を刺身（向付）、煮物椀、焼き物とするスタイルが確立します。さらに料理技術の発達と共に、「もてなし」が「手間をかける」ことに繋がり、現在の茶道や料亭文化にみられる様式を重視した「懐石」料理が完成しました。
      
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   <title>とっておきのお店です</title>
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   <published>2010-03-05T07:26:20Z</published>
   <updated>2010-03-17T23:44:08Z</updated>
   
   <summary>先日神奈川に行ってきました。小田原城や鶴岡八幡宮にも行きましたが
このお店に行くことが今回の神奈川行きのメインでした。</summary>
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      <![CDATA[<img alt="gaku.jpg" src="http://kaiseki-syunka.com/gaku.jpg" width="180" height="120" />
]]>
      <![CDATA[先日神奈川に行ってきました。小田原城や鶴岡八幡宮にも行きましたが
このお店に行くことが今回の神奈川行きのメインでした。

<strong><a href="http://r.gnavi.co.jp/e526100/">四季菜・炭火Dining 樂</a></strong>　
藤沢駅南口にあるこのお店が
そうです。

東京で修業している時にお世話になった方がやっておられる店です。

お酒も料理もとっても美味しいのですが「白レバー」が絶品です。
生でも串焼きでも美味しいです。

新鮮な地魚を使ったお刺身もおすすめです。]]>
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   <title>鶴岡八幡宮</title>
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   <published>2010-03-05T06:58:13Z</published>
   <updated>2010-03-17T23:44:30Z</updated>
   
   <summary>神奈川に行ってきました。

その時に小田原と鎌倉に行きまして、鶴岡八幡宮に詣でてまいりました。</summary>
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      <![CDATA[<img alt="turugaokahatimanngu.jpg" src="http://kaiseki-syunka.com/turugaokahatimanngu.jpg" width="180" height="120" />
]]>
      <![CDATA[神奈川に行ってきました。

その時に小田原と鎌倉に行きまして、鶴岡八幡宮に詣でてまいりました。

旬花がお客様に愛されるお店であるように

お世話になっている皆様のご健康

それから今後も無事に営業できますように・・・

かの源頼朝公や上杉謙信公も何かと訪れたこの地

きっとご利益があると思います

鶴岡八幡宮ということで、旬花がお世話になっている方がやっておられるページで
<a href="http://www.omiyasan.com">「おみやさん」</a>
があります　神社の奥深さを知ることができます　]]>
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   <title>小田原城です</title>
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   <published>2010-03-04T06:11:02Z</published>
   <updated>2010-03-17T23:45:02Z</updated>
   
   <summary>私事ですが、神奈川の小田原城へ行ってきました。

相模の北条家５代の居城だったお城です。

いろいろな資料も展示してあり、歴史好きとしましてはとても楽しめました。</summary>
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      私事ですが、神奈川の小田原城へ行ってきました。

相模の北条家５代の居城だったお城です。

いろいろな資料も展示してあり、歴史好きとしましてはとても楽しめました。

外には梅も咲いていて眺めも最高でした。少々曇っていましたが・・・

日本料理とは平安時代から脈々と受け継がれてきたといわれております。

この時代にはどんな料理とどんな酒でどう楽しんだのだろうとつい考えてしまいます。

我々料理人はよく「出会いもの」という言葉を使います。

素材と素材の相性のことです。この時代はどんな工夫がされていたのか興味深いです。

旬花では常にそれを考えています。






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